Unit 3 Scene2の単語と意味

英語 品詞 意味
article 名詞 記事
translator(s) 名詞 翻訳家
surprised 形容詞 驚いた
according 副詞 したがって
translation 名詞 翻訳家
career 名詞 職業
advice 名詞 アドバイス
in the future – 将来
according to – ~によれば
here’s 短縮形 here is の短縮形

Unit 3 Scene2の本文和訳

女の子2左

見て。
ここに私たちの将来の仕事についての記事があるよ。

女の子右

その記事はなんて言ってるの?

女の子2左

将来いくつかの仕事が無くなるだろうと書いてあるよ。

女の子右

本当?私の将来の仕事、翻訳家についてはどう?

女の子2左

えーっと・・・あぁ、私はこれを見て驚いてるわ。
この記事によると、AIはいくつかの翻訳の仕事を奪い去るだろうって。

女の子右

私はそれを聞いて残念だわ。
私、職業体験日に翻訳会社を訪れる予定なの。

女の子2左

あなたはそこでいくつかのアドバイスをもらえるかもしれないね。

文法について

Key Sentence

I am happy to meet them.

私は彼らと会えてうれしいです。

「~して驚いた」「~して悲しい」など、感情を表現する場合も

不定詞「to + 動詞の原形」を使います。

 

上記の文章を例に挙げると、

I am happy.(私はうれしい。)

だけでも文章は成立しますが、「なんでうれしいのか?」という理由を詳しく説明したい場合に、今回の不定詞を用います。

 

ポイントとしては、不定詞の前に感情を表す形容詞が入る点です。

中学英語では、

・happy (嬉しい)
・sad (悲しい)
・surprised (驚く)
・sorry(残念)
・excited(わくわくする)

この5つが非常によく使われますので、最低限これらを覚えておくといいでしょう。

単語テスト

単語テスト問題(英語→日本語)

PDFはこちら Unit 3 Scene 2 単語テスト

 

単語テスト答え

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